電話番号08026932897/080-2693-2897の基本情報
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| 匿名さん |
| 2026/09/06 09:16:48 |
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外側から揺さぶりをかけてるつもりもありそうなんだけど、S田って上級者なんでしょ? 何でもM田のせいにしてS田を持ち上げる人がいるのには驚くんだけど、それも内側の価値観に忠実な結果でしょ? そうしたマインドのまま外側の仕組みを利用しようとしても空回りするだけだと思う。
| 匿名さん |
| 2026/08/28 14:43:02 |
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これは広く一般社会を対象にした詐欺ではなく、閉鎖的なコミュニティーの中で起きた事件のように見えます。そのせいで一般社会のルールや常識を軽視したり無視する被害者がいるのではないでしょうか? 言い換えれば、そのコミュニティーの中でなら通用する価値観や理屈にもとづいて発言し行動しているのです。少なくとも本人は、そのつもりでしょう。しかし実際のところは、そのコミュニティーの中で解決ができなくなっているので外側の世界に出てくるのではないでしょうか? 本人がその矛盾を自覚するまで、そうした中途半端な状態が延々と続くと思います。
| 匿名さん |
| 2026/08/19 17:12:54 |
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>S田はあと何年刑務所でしょうか。
判決は懲役5年だったっけ? そこから未決勾留日数が差し引かれた上に仮釈放がついてくるので、おそらく「えっ、もう出てくるの!」って感じになると思う。
>刑務所出てから返済するでしょうか。
それは被害者の方々と本人の間の交渉次第。被害者が何もしなければ逃げ切り。
>逮捕されて不起訴だったM田は現在何をしているのでしょうか。
例の活動じゃないんですか? S田さんもかなり熱心みたいだし。
| 匿名さん |
| 2026/08/18 20:08:30 |
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フル川さんの名前、聞いたことはありませんが他の数名の名前聞いたことあります。S田はあと何年刑務所でしょうか。刑務所出てから返済するでしょうか。逮捕されて不起訴だったM田は現在何をしているのでしょうか。
| 匿名さん |
| 2026/07/31 13:08:11 |
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匿名さん 2026/06/01 20:24:46
フル川と関わりのある方いらっしゃいますか?親族が柴田に騙し取られてフル川の紹介とのことでした。
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この話には最低でも5人の人物が関わっています。すなわち
・フル川(投資詐欺の勧誘者)
・親族(投資詐欺の被害者)
・柴田(投資詐欺の首謀者として服役中)
・「親族」の親族(情報源)
・投稿者(投資詐欺の被害者)
これら全員には、ある接点ないし共通項があります(ただし架空の人物を除く)。
| 匿名さん |
| 2026/06/01 20:24:46 |
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フル川と関わりのある方いらっしゃいますか?親族が柴田に騙し取られてフル川の紹介とのことでした。
| 匿名さん |
| 2026/05/17 00:41:17 |
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一般社会の常識やルールを軽視する姿勢は、税務当局や警察、裁判所など国家権力を否定する立場にもつながっていると思います。それで自分の気の毒さや、被害者としての権利を一般社会に向かってアピールしても空転するだけでしょう。すべきことは、もっと他にあるのではないかと思います。
| 匿名さん |
| 2026/05/09 01:03:47 |
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いろいろ濃淡の差はありそうですが、この事件の関係者は基本的にみんなズブズブではないでしょうか? 金をだまし取られた人たちの中には、完全に信じ切り委ねきっている人もいれば、強い不平不満を抱いている人もいるように見受けます。いずれにせよ金が流れた先には見当がついているし、それだけに、あまり強いことも言えないように見えるのです。さるお方がたのお慈悲により、多少は金が戻ってくることに期待を寄せる人もいるようなのですが、こればっかりは、決定権のない人がいろいろ言っても、まったく無意味だと思います。
| 匿名さん |
| 2026/05/07 01:22:08 |
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被害者の中にも「警察に相談するのは絶対にいやだ」と言って事件の発覚を遅らせた人がいました。犯人には早く運用を再開してほしいと言っている人もいたし、保釈金を集める相談をしている人たちもいたようです。いまだに加害者側の弁護士が何とかしてくれると思っている人もいるようだし、被害者と加害者の境目が消えて、被害事実が曖昧になっているのが、この事件の特徴かもしれません。
| 匿名さん |
| 2026/05/06 11:37:38 |
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2021年11月に被害者が転職先に相談しているのですが、おざなりの対応で、事件の発覚は2023年7月の逮捕を待たなくてはなりませんでした。
| 匿名さん |
| 2026/05/05 09:47:29 |
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M元容疑者は事件の前に転職してるんですよね? その転職をお膳立てしたのは関係者なんじゃないですか?
| 匿名さん |
| 2026/05/04 13:29:41 |
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もともと一般社会の常識やルールとは違うものが通用している閉鎖的な集団の中で起きた金銭トラブルなのかもしれません。
| 匿名さん |
| 2026/05/03 00:14:47 |
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犯人の代理人になった弁護士が被害者の利益のために動くことは弁護士法第25条および弁護士職務基本規程第28条第3号によって禁止されています。この禁止は同じ法律事務所に所属する別の弁護士にも適用され、違反すると懲戒処分の対象になります。
| 匿名さん |
| 2026/05/02 09:36:50 |
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話の前提として、実行犯の弁護士ならば教唆犯(首謀者、指示役、計画立案者)に接触が可能という認識があるのでは? それで実行犯の弁護士に期待する声が出てくるのではないかと思います。
| 匿名さん |
| 2026/05/01 00:58:34 |
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刑事事件化してからでは無意味だと思います。
| 匿名さん |
| 2026/04/30 13:03:40 |
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弁護士を立てて交渉するとして、どんな条件を考えているのでしょう? 何割かは自主的な献金ということにして後から文句を言わないので、残りは払い過ぎた金として返してくれという感じでしょうか?
| 匿名さん |
| 2026/04/27 15:56:01 |
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弁護士による交渉代行サービスで解決できると思っているのだとすれば、そもそもが金をめぐる内輪のゴタゴタという認識ではないでしょうか?
| 匿名さん |
| 2026/04/26 22:15:51 |
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遺産相続などで揉めて弁護士に介入してもらった経験があり、それと同じようなことを期待しているのかもしれません。
| 匿名さん |
| 2026/04/25 09:22:55 |
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それを被害者のためにも使えという意味ですね(利益相反ですが)
| 匿名さん |
| 2026/04/24 01:40:54 |
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充実した法務部があって優秀な弁護士を抱えていることが知られているのでは?
| 匿名さん |
| 2026/04/23 07:50:33 |
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そう思っている関係者がいることは事実のようです。
| 匿名さん |
| 2026/04/21 15:49:35 |
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詐欺事件の犯人に弁護士をつける団体なんかあるんですか? その団体が怪しいと認めてるようなもんじゃないですか!
| 匿名さん |
| 2026/04/20 22:49:19 |
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そうだとすると、弁護士に事件解決の権限があると言うよりは、その団体が鍵を握っているということではないでしょうか?
| 匿名さん |
| 2026/04/19 13:32:12 |
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「弁護士」と言うのは特定の団体のお抱え弁護士のことを指しているのではないでしょうか? その弁護士を利用するのは被害者には無理だが、加害者であれば可能という認識があるように見えます。
| 匿名さん |
| 2026/04/11 01:45:59 |
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ご友人は株式会社アークライフ熊本支店に勤務していた人ですか?
| 匿名さん |
| 2026/04/11 00:21:03 |
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当方も柴田滋の被害者です。投資詐欺です。保険会社の友人からの紹介でした。『新たな出資者をS田に紹介するとお金がもらえたという話は聞いたことがあります。』これは本当ですか?
| 匿名さん |
| 2026/04/03 20:20:56 |
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加害者が弁護士を雇って被害者を救済するという話が以前からあるようですが、これは正直なところ私には意味がわかりません。そのことについても、できるだけ早く弁護士の説明を聞いた方がいいと思います。金銭的な不安がある場合は法テラスの利用も検討してください。
https://www.houterasu.or.jp/
| 匿名さん |
| 2026/03/30 00:00:01 |
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なお、相談料などとして弁護士にお金を払った場合は必ず領収書をもらってくださいね。後から加害者側に支払ってもらえる可能性があるためです。
| 匿名さん |
| 2026/03/29 16:09:32 |
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不法行為に基づく損害賠償請求には民法上3年、5年、20年という3つの時効期間が定められているそうです。セカンドライフ事件に適用されるのが、どの期間になるのかは弁護士に確認してください。仮に3年だとすると、今年中に時効を迎えます。
| 匿名さん |
| 2026/03/29 01:04:25 |
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ちなみに被告が刑務所にいても民事訴訟は起こせます。
もちろん受刑者の出廷には法的な制限がかかるので、
どんなことに留意すべきか弁護士とよく相談してから
ことに臨む必要があるでしょう。
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匿名さん 2025/12/17 21:17:38
S田の出所時期に合わせて損害賠償請求をしましょう
| 匿名さん |
| 2026/03/27 21:18:43 |
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なお、仮に代理店が被害者に対して補償を行うとすれば、後からそれにかかった費用を代理店がM田に請求するというのが普通の流れのようです。
| 匿名さん |
| 2026/03/24 22:46:42 |
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情報ありがとうございます。
M田は代理店に所属していたので、M田が業務として行ったことの責任(の一端)は間違いなく代理店にあります。一方、商品を代理店に卸しているだけの保険会社には何の責任もありません。なので両社の対応を比較することには無理があるように思います。
保険会社の調査部が動いた(組織的に情報収集を行った)というのは、社会正義のため(被害者を救済するため)と言うよりは、詐欺が渦巻く保険業界での当然の自衛措置ではないでしょうか?
いずれのパーティーも、自分の損害を最小限に抑えることを最優先して動いています。これはプルデンシャルにしても同じことで、今回は被害者側と裁判で争うことでブランドイメージに傷がつくことを避けたようですが、普通は裁判を起こされないかぎり金は払わないという対応だったようです。
| 匿名さん |
| 2026/03/24 20:45:05 |
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M田が勤務していた保険代理店は、M田のことを把握して直ぐに首にしたそうです。保険を解約された大手の保険会社は調査部が動きましたが、保険代理店の1人の社員が犯したこととして処理しました。しかし直ぐにホームページで注意喚起したのは、さすが大手の保険会社だと思いました。
| 匿名さん |
| 2026/03/24 05:31:55 |
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ちなみにプルデンシャルは「保険業務とは直接関連せず、社内規程などに違反して顧客と金銭の授受を行っていたケースについては[中略]必ずしもプルデンシャル社が補償しない方針で対応してきた」とのこと。今回は社会的な注目度の高さを考慮して火消しを優先したようです。
| 匿名さん |
| 2026/03/22 21:45:42 |
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M田は刑事的には不起訴でしたが、S田と同様、民事的な責任は残っているはずです。ただしS田やM田個人を訴えても自己破産されたら終わりでしょう。その意味で希望が持てるのは実質アークライフだけのように思います。
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匿名さん 2026/03/22 19:56:02
ご説明ありがとうございます。
| 匿名さん |
| 2026/03/22 19:56:02 |
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|
ご説明ありがとうございます。
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匿名さん2026/03/22
あくまで報道ベースですが、プルデンシャルの事件は「架空の投資話」で顧客から金をだまし取った社員・元社員が107人もいたということが問題視されているようです。「架空の投資話」の内容はいろいろだったようですが、セカンドライフのような「ザ・ポンジスキーム」という感じのものでは、どうもなかったようです。
回転販売は回転販売で問題なのですが、投資詐欺とは切り分けて考えるべきではないでしょうか? 今回プルデンシャルは裁判などの手続きを抜きにして補償を行うとした点がアークライフとの最大の違いのように思います。
| 匿名さん |
| 2026/03/22 14:01:48 |
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あくまで報道ベースですが、プルデンシャルの事件は「架空の投資話」で顧客から金をだまし取った社員・元社員が107人もいたということが問題視されているようです。「架空の投資話」の内容はいろいろだったようですが、セカンドライフのような「ザ・ポンジスキーム」という感じのものでは、どうもなかったようです。
回転販売は回転販売で問題なのですが、投資詐欺とは切り分けて考えるべきではないでしょうか? 今回プルデンシャルは裁判などの手続きを抜きにして補償を行うとした点がアークライフとの最大の違いのように思います。
| 匿名さん |
| 2026/03/22 04:27:31 |
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「保険を解約させて他に運用させた」という、業界では「転換」とか「回転販売」と呼ばれる悪のテクニックですが、法的には、中小の代理店だろうが大手の保険会社だろが、まったく同じだと思いますよ。どこがどう違うか、もうちょっと詳しく説明してください。
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匿名さん 2026/03/21 21:07:49
保険代理店社員が、大手の保険会社の保険を解約させて他に運用させた場合と、大手の保険会社の社員が、この会社の保険を解約させて他に運用させた場合とでは、全く違うと思います。
| 匿名さん |
| 2026/03/21 21:07:49 |
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保険代理店社員が、大手の保険会社の保険を解約させて他に運用させた場合と、大手の保険会社の社員が、この会社の保険を解約させて他に運用させた場合とでは、全く違うと思います。
| 匿名さん |
| 2026/03/20 15:32:41 |
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アークライフはM田による不正が発覚すると「M田個人の責任であって当社の責任ではない」というような意味になる説明をしていたらしいので、たしかにプルデンシャルとは雲泥の差です。この場合、被害者側がアークライフとM田を訴えて、両者の責任範囲を確定させることは可能でしょう。幾分かお金が戻ってくる可能性もあると思います。ただし、この場合の弁護士は被害者側が雇う必要があります。判決確定後に弁護士費用の負担を被告側に求めることは、できるのではないかと思いますが、それも判決次第ということになると思います。
| 匿名さん |
| 2026/03/20 01:10:38 |
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| 匿名さん |
| 2026/03/18 23:22:12 |
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アークライフ社員としてのM田からセカンドライフを買うのではなく、プルデンシャル社員としてのM田からセカンドライフを買った場合、どこが、どう違ったと思いますか?
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匿名さん 2026/03/18 21:36:22
>M田が保険代理店勤務ではなく、大手の生命保険会社勤務だったら大きく流れが変わっていました。
| 匿名さん |
| 2026/03/18 21:36:22 |
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M田が保険代理店勤務ではなく、大手の生命保険会社勤務だったら大きく流れが変わっていました。
| 匿名さん |
| 2026/02/10 21:33:24 |
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弁護士における「利益相反」とは、弁護士が相談・依頼を受けた相手方と既に利害関係にあるなど、公正な職務遂行ができない状態のことを指します。
弁護士法や職務基本規程により、この状態での受任は禁止されており、その適用範囲は同じ事務所に属する他の弁護士にも及びます。
| 匿名さん |
| 2026/02/01 20:23:30 |
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ちなみに、損害賠償のための弁護士は被害者側が雇います。加害者側の弁護士の役目は加害者の罪(責任)を軽くすることです。どっちも弁護士なのだから一つにまとめてしまえばいい。悪いことをしたのは加害者なのだから、加害者が雇った弁護士にぜんぶやらせればいいという話にはなりません。
| 匿名さん |
| 2026/02/01 02:21:51 |
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なお、S田の弁護士は国選ではないでしょうか? 刑事裁判に直接関係のない話はほとんどしていないでしょうし、刑事裁判が終わったらS田との接点もなくなると思います。
| 匿名さん |
| 2026/01/30 23:43:43 |
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| 匿名さん |
| 2026/01/30 18:12:16 |
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S田が刑務所から出てくるのは数年後ですが、出所後に被害者に返済する気はあるのでしょうか。その件は弁護士さんと何か話しているのでしょうか。
| 匿名さん |
| 2026/01/24 22:49:22 |
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たしかにセカンドライフ事件ではM田の役割はクローズアップされませんでしたね。手口が類似していることもあり、ひょっとしたら背後から糸を引いている組織は同じかもしれません。なお、保険会社の営業担当者による副業の話は、ときどき耳にしますので、そこに目を付けてプルデンシャルへの浸透を図った可能性はあると思います。今後、似たような事件があちこちで発覚する流れになるかもしれません。
| 匿名さん |
| 2026/01/24 20:19:22 |
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そうなんですね。
もし、M田が全国展開している保険代理店社員ではなくて、プルデンシャル生命保険会社のような大手の保険会社社員だったら流れが大きく変わっていたと思います。
| 匿名さん |
| 2026/01/24 13:40:23 |
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保険外交員に詐欺商品を売らせてたという意味では実によく似ていますね。関わっている社員の数からして組織的なものだと思いますが、今のところ組織の存在は確認されていないようです。おそらく社員同士の横の繋がりはほぼないのでしょう。S田のような存在が社外にあって、その指示で動いていたのかもしれません。
| 匿名さん |
| 2026/01/24 07:42:09 |
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プルデンシャル生命保険会社の事件と手口が似ていますね。
| 匿名さん |
| 2025/12/19 17:27:20 |
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問題はS田のマンションに現金で集められた出資金が、どこに移されたのかということ。そしてS田が刑務所に行ってまで忠誠を示す組織の正体が何なのか、ということだと思います。しかし、それは被害者自身が触れたがらない問題として、忘れ去られていく運命にあるような気がします。
| 匿名さん |
| 2025/12/17 22:07:30 |
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それを見越して金は持たされていないと思います。そして自己破産されたら1銭も回収できません。そうなると弁護士にもウマミがないので、引き受け手がなかなか見つからないと思います。悪徳弁護士だと着手金だけ受け取って何もしないパターンもあるので、こういう件を進んで引き受けてくれる弁護士が必ずしも頼りになるとは限りません。
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匿名さん 2025/12/17 21:17:38
S田の出所時期に合わせて損害賠償請求をしましょう
| 匿名さん |
| 2025/12/17 21:17:38 |
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S田の出所時期に合わせて損害賠償請求をしましょう
| 匿名さん |
| 2025/12/15 07:46:47 |
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そして逮捕され起訴され有罪になり刑務所に収監されてしまえば、この事件が司法によって蒸し返されることは二度とないでしょう。
| 匿名さん |
| 2025/12/14 22:23:23 |
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ポイントは犯人を残して金が消えていることでしょう。S田が福岡市の一等地にあるマンションにいるかぎり、被害者も警察も、まずはそこに行きますよね? しかし、そうなる頃には金はすでに他の人たちの手に渡った後だったとすれば……わざと自分に注意を引きつけておいて、時間稼ぎをするのがS田の役割だった、ということにならないでしょうか?
| 匿名さん |
| 2025/12/14 17:59:19 |
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配当の支払いが滞り、そろそろ被害者が騒ぎ出すタイミングで犯人が金を持ち逃げするというのがポンジスキームの定石のようです。しかし、この事件では犯人が逃げようとした形跡が一切ありません。被害者が騒ぎ出すようになっても、被害者に知られている住所に1年半以上住み続け、そこで警察に逮捕されているのです。極めて不自然ではないでしょうか?
| 匿名さん |
| 2025/12/14 10:20:26 |
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2021年の年末までには配当が支払われない、犯人が電話に出ないといった声が上がるようになっていたようです。逮捕は2023年の半ばを過ぎてからなので、警察に行った人たちも必ずしも機敏に動いたわけではなさそうです。心配した家族や友人に強く説得されたケースもあったのではないでしょうか?
| 匿名さん |
| 2025/12/14 03:31:56 |
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ポンジスキームは集めた金を配当として分配する仕組み上、永遠に配当を出し続けることは最初からできないようになっています。金が最高潮に集まった頃合いを見て、金を持ち逃げすることが前提になっている詐欺なのです。
| 匿名さん |
| 2025/12/13 23:52:32 |
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投資歴の浅い人たちも、うまく取り込んでおけば、この事件は永遠に警察沙汰にはならずにすんだ可能性もあったことになりますね。なぜ、そうしなかったのでしょう?
| 匿名さん |
| 2025/12/13 01:29:32 |
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税務署にバレないように資金移動させたという話もありますが、犯行に加担させて警察に行けないようにするというのは、よほどの手だれが考えたことでしょう。
| 匿名さん |
| 2025/12/12 17:35:43 |
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警察に行ったのは、まだ誰も勧誘していないセカンドライフ歴の浅い人たちだったということでしょうか?
| 匿名さん |
| 2025/12/12 11:48:50 |
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件数や金額の多少はあったにせよ、M田が代表で逮捕され、M田が代表で過酷な取り調べを耐え抜き、M田が代表で無罪を勝ち取ったようなものだったわけですね。そのおかげで、もう誰も警察を恐れる必要がなくなったという意味では、M田はむしろ功労者と言っていいのかもしれません。
| 匿名さん |
| 2025/12/11 02:35:26 |
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2割分のキャッシュではなく2割分のセカンドライフだったのでは? それなら全員が不起訴でも不思議はないと思います。
| 匿名さん |
| 2025/12/11 00:14:20 |
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だとするとM田の他にもヤバい人がいた可能性がありますね。そう考えていくと「警察にはどうしても行けない事情がある」「警察に行くなんて死んでもイヤ」なんて言っていた人がいる理由に説明がつくことになります。
M田自身も相当セカンドライフを買わされていたという話があるようですし、それが本当なら、何人紹介したら起訴で、何人までなら不起訴という線引きが難しかったという事情もあったのかもしれません。
| 匿名さん |
| 2025/12/10 14:09:19 |
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紹介手数料が20%というのは被害者に対してオープンにされていた情報ですよね? 新しい出資者を連れてきた人には誰でも出資額の2割をキャッシュバックします! という条件で被害者に被害者を集めさせたということだと思います。
誰かが無限連鎖講防止法違反の疑いで調べられたという話は、もしかしたらあるのかもしれませんが、聞いたことがありませんので、その可能性は低いのではないでしょうか? 犯人はいろいろなことを言って被害者を集めたと思いますが、結局のところポンジスキームだと思います。
| 匿名さん |
| 2025/12/10 00:08:20 |
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新たな出資者をS田に紹介するとお金がもらえたという話は聞いたことがあります。おそらくですがM田はセカンドライフの運営には一切タッチしておらず、もっぱら本業の顧客をS田に紹介していただけではなかったのでしょうか?
なお、おそらくM田は金融商品販売法など複数の法律に抵触しているのではないかと思います。もっと多くの被害者が警察に相談していれば、起訴もあり得たのではないでしょうか?
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匿名さん 2025/12/09 21:25:34
何かマルチ商法の構図があると思います。
S田が親、M田は長男で、次男、三男、孫、ひ孫、玄孫がいる訳です。長男次男はそこそこ儲けているが玄孫は投資しただけ。ここで大きな温度差があるのでしょう。長男は親に紹介しただけで20%の手数料を貰っていたのに不起訴です(-。-;
| 匿名さん |
| 2025/12/09 21:25:34 |
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何かマルチ商法の構図があると思います。
S田が親、M田は長男で、次男、三男、孫、ひ孫、玄孫がいる訳です。長男次男はそこそこ儲けているが玄孫は投資しただけ。ここで大きな温度差があるのでしょう。長男は親に紹介しただけで20%の手数料を貰っていたのに不起訴です(-。-;
| 匿名さん |
| 2025/12/09 12:28:27 |
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不思議な事件です。全員ではないと思いますが、被害者が加害者と一体化しているように見える場合があるのです。おそらくですが「警察に相談すると面倒なことに巻き込まれるぞ」「弁護士を雇えば金は戻る」「犯人が弁済の義務を負う」などの情報を意図的に(一部の)被害者に与える人がいるのではないでしょうか? そして、こうした情報の提供は、おそらくセカンドライフに投資をするところから始まっていたのではないかと思います。
| 匿名さん |
| 2025/12/07 10:03:40 |
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ところで「弁済」というのは、出所後の犯人が何か仕事をしながら、少しずつでも被害者にお金を払っていくという意味でしょうか? 犯人と(一部の?)被害者との間に何らかの合意ないし取り決めがあっての話なのか、これからそうした交渉を行うという計画の話なのか、それとも「そうであればいい」「そうあるべきだ」「そうであらねばならない」という願望の話なのかを明確にしていただけると、より有意義な情報になるのではないかと思います。
| 匿名さん |
| 2025/12/06 12:02:24 |
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もうひとつ弁護士の重要な権限に債権の回収があります。そこから弁護士を入れたら金が戻るという話に短絡したのかもしれません。弁護士には債権者の代理人として、たとえば債務者に対して裁判を起こす権限があるわけですが、警察や国税査察官のように捜査権を行使して債務者の隠し金を暴き出すことができるわけではないので、その点には注意が必要だと思います。
| 匿名さん |
| 2025/12/05 18:09:02 |
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弁護士には金融機関に対して口座の入出金状況を問い合わせる権限があるのですが、その程度のことは警察がやった後と考えるのが自然でしょう。そもそも、この事件の犯人は銀行の送金記録から足がつくようなことはしないと思います。
| 匿名さん |
| 2025/12/04 01:42:33 |
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民事では金が戻るが刑事では戻らないので刑事には一切かかわるな、という指導(誘導)がなされていたのではないでしょうか? それで、民事で金を戻す方法を示す必要性から、そういう話が出てきたのではないかと思います。
| 匿名さん |
| 2025/12/03 14:34:33 |
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弁護士を入れれば消えた金が回収できるとか、犯人に弁済させるという話は、言っている本人が自分で考えたことなのかどうか怪しいと思います。
| 匿名さん |
| 2025/12/02 20:34:09 |
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自分にとって楽で都合のいいことばかりの世界にとどまっている人たちは、その枠から外に出ないように誰かからコントロールされているのではないでしょうか? 出そうになるとデマが流れ、引き返すよう仕向けられているように見えなくもないのです。
| 匿名さん |
| 2025/12/01 16:45:43 |
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下の話は合ってるかどうか何とも言えませんが、警察・検察から事情聴取を受けた人には、これこれ、こういう理由で不起訴ですという説明があったんじゃないかと思います。そして、そういう説明を受けた人たちは、ここには出てこない (^^;
あくまで推測ですが、いちばん最初に夢から覚めたのがM田さんで、その影響を何らかの形で受けた人たちが警察に相談したのではないでしょうか? その影響を受けるチャンスがなかったか、あっても受けることを拒否した人たちが、自分にとって楽で都合のいいことばかりの世界にとどまっているように見えてしまいます。
| 匿名さん |
| 2025/11/30 12:00:28 |
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なぜM田は不起訴だったのでしょうか? 匿名さん 2025/11/28 21:22:50 によればS田は詐欺罪で起訴されたようです。ところで「詐欺まがい商法」という言葉を聞いたことはありますでしょうか? 詐欺みたいなものではあるが、詐欺じゃない商法という意味です。なぜ、そんな言葉があるのかと言えば、詐欺罪はなかなか成立しにくい罪だからなのです。刑法上の詐欺が成立するためには「欺罔行為」「被害者の錯誤」「財物または財産上の利益の交付」「一連の因果関係」の4条件をすべて満たす必要があるため、世間的には詐欺と呼ばれておかしくない行為でも、法的には詐欺に該当しない場合が、けっこうあるそうです。おそらくM田は、それに当てはまったのではないでしょうか? あくまで推測ですが、M田の場合は、おそらく「欺罔行為」を満たさなかったのではないかと思います。というのもAライフ社の件の発覚前と発覚後で様子が、がらりと変わっているためなのです。まるで自分がだまされていたことに気づいて衝撃を受けた人のような振る舞い方をするようになったとは思いませんか? 金融商品取り扱いの有資格者にしては、あまりにもお粗末すぎると思いますが、起訴されなかったのは、そういうことではないかと思います。
なお、後から犯人の量刑に文句を言うのでしたら、警察の捜査に協力しておくべきでした。というのも経済犯罪は被害額の大小が罪の軽重に影響を与えると言われているためです。
| 匿名さん |
| 2025/11/29 14:39:24 |
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犯人の逮捕後に警察からのリークに見せかけた怪情報が流れました。責任感の強いS田は配当の支払いのために逮捕の直前まで金策に奔走していた。しかし無責任なM田の裏切りによってセカンドライフは再建の道を断たれた。こうしたことは銀行の出入金明細から明らかである、というものです。今なら誰でもデマと見破れる話だと思いますが、情報がなかった時期には、まじめに受け止める人もいたのではないかと思います。
こうした怪情報は、誰が、何の目的で流しているのでしょうか?
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匿名さん 2025/11/28 21:28:36
M田は、保険会社代理店の地位を悪用して、生命保険を解約させてS田の投資に誘導させました。えっ!不起訴?
匿名さん 2025/11/28 21:25:26
S田が懲役6年6月で、M田が何で不起訴??
皆さんが思っていることを代弁させていただきます。
匿名さん 2025/11/28 21:22:50
被害額は約1億5700万円。うその投資話を持ちかけ、12人から現金をだまし取ったとして詐欺の罪に問われた男に対し、熊本地裁は11日、懲役6年6か月の実刑判決を言い渡しました。
判決を受けたのは、福岡市の無職・柴田滋被告(61)です。判決によりますと、柴田被告は2019年から2021年にかけて、「現金を預ければ2倍になって返ってくる」と、うその投資話を持ちかけるなどして、12人から合わせて約1億5700万円をだまし取った詐欺の罪に問われていました。
| 匿名さん |
| 2025/11/28 23:59:11 |
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・弁済の話は誰から聞きましたか?
・弁済が開始される場合、どうやって被害事実と被害額を証明しますか?
・被害者が警察に行かないことで得をしたのは誰ですか?
| 匿名さん |
| 2025/11/27 02:39:33 |
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警察に行った人たちは「目が覚めた」のでしょう。「地に足をつけた」と言ってもいいと思います。そこではM田が何らかの役割を果たしたのでしょう。だからM田を脅迫する人がいる一方で、被害者に対しては「S田を信用してM田を信用するな」というメッセージが流されたのだと思います。
| 匿名さん |
| 2025/11/25 11:28:28 |
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Aライフ社の件が発覚すると、警察に対する拒否感を繰り返し明確に示す人もいたようです。なお、出資金の支払いは現金のみで、契約書も領収書も渡されなかったと言います。被害の証拠が残らないようにするためだと考えられますが、犯人側は、セカンドライフが税務署にバレないようにするためだと説明していたようです。なんだか国家権力を軽視しているか、むしろ嫌っている秘密結社みたいに見えてしまうのですが、そのことが事件の発覚を遅らせ、警察の捜査を困難にしたことに疑いの余地はありません。
| 匿名さん |
| 2025/11/24 11:42:16 |
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不思議な事件です。Aライフ社の件が発覚しても警察に相談する人は皆無でした。容疑者が逮捕されると出所後の業務再開に期待する人や、保釈金を集めると言い出す人までいたとか。全員ではないかもしれませんが、このように加害者と一体化しているのは1人や2人ではなかったようです。
| 匿名さん |
| 2025/11/23 21:59:44 |
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M田が金に困っていることをS田が知っていたのだとすれば、そこを利用されたのかもしれません。たとえばですが「今から指示する簡単な仕事をやれば、おまえの借金はすべて返せて貯金もできる」みたいな誘われ方をしたのではないでしょうか? そして、その仕事で稼いだ金は、ぜんぶセカンドライフに入れさせられていたのだとすれば?
| 匿名さん |
| 2025/11/23 19:45:13 |
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Aライフ社に不正がバレたことがM田のヘマと見なされ、だいぶとっちめられたのではないでしょうか? 当時のM田は非常に不機嫌で、顧客(被害者)にキツく当たることもしばしばでした。Aライフ社の商品に見せかけて売るというのは、おそらく上からの指示でしょう。やるせない思いを抱いていたのではないかと思います。
| 匿名さん |
| 2025/11/23 16:00:56 |
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自分が買っていたとすれば詐欺罪の構成要件を満たすことは難しくなるでしょう。不起訴になった理由は、それもあったのかもしれません。
| 匿名さん |
| 2025/11/23 02:18:05 |
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真偽の程は不明ですが、実はM田もだいぶセカンドライフを買わされていたという話があるようです。金融商品取扱の専門家が、そんなバカなことがあるわけがないと思うのですが、何か断り切れないような方法が使われたのかもしれません。
| 匿名さん |
| 2025/11/23 01:57:47 |
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お金がどんどん倍になる金融商品を売って回る人が、みすぼらしい格好をしていたのでは誰も信用しないでしょう? 高級スーツを着てベンツを乗り回してこそ「おお、セカンドライフは本物だ」「私もセカンドライフで早くそうなりたい」と思わせることができるというわけです。詐欺の常道ですね。
S田は逮捕前になると「セカンドライフはすべてM田の作り話」と言い出すなど、その発言を文字通りに受け取ることは難しいのですが、ベンツやスーツは舞台用の小道具としてM田に支給されたものだった可能性はあると思います。M田には、その役柄を演じ続けることが、だんだんとつらくなっていたのかもしれません。
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匿名さん 2025/11/22 21:12:11
M田さん、郵便局の保険屋さんとして赤いバイクで勧誘しており、当時はとても信頼されていました。郵便局を辞めてベンツで顧客宅を回るようになりました。羽振りがいいと思っていましたが後日S田さんは、M田はお金に困っていると話されていました。
| 匿名さん |
| 2025/11/22 21:12:11 |
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M田さん、郵便局の保険屋さんとして赤いバイクで勧誘しており、当時はとても信頼されていました。郵便局を辞めてベンツで顧客宅を回るようになりました。羽振りがいいと思っていましたが後日S田さんは、M田はお金に困っていると話されていました。
| 匿名さん |
| 2025/11/22 18:38:39 |
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2021年1月までにM田が担当する顧客に対してセカンドライフが実在しない可能性を示唆する文書が送られていたようです。
| 匿名さん |
| 2025/11/21 18:57:50 |
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打ち明け話と言うか、嘘をつき通せなくなったのではないでしょうか? セカンドライフがAライフ社の取り扱い商品でないことは、被害者がAライフ社に問い合わせれば一発でわかる状態でした。
| 匿名さん |
| 2025/11/20 02:34:21 |
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①M田が一部の被害者に対して打ち明け話をした。
②M田の話を聞いた被害者の中から、警察に相談する者があらわれた。
③そのことを察知した、ある人たちが同時多発的にM田の口封じを企てた。
| 匿名さん |
| 2025/11/15 14:10:01 |
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逮捕直前のM田を脅迫する何者かが目撃されているという事実や、S田を持ち上げてM田を落とす被害者がいるという事実は、おそらくM田の変節に相当な危機感を持っている人たちが背後にいたことを示すものでしょう。特に後者は「M田の言うことは聞くな。あいつは裏切り者だ」という他の被害者へのメッセージだったのではないかと思います。
| 匿名さん |
| 2025/11/14 11:39:01 |
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人から聞いた話でしょう。「こうすれば金が戻るから安心しろ。警察に行くと面倒なことになるぞ」という話をする人がいるのではないでしょうか?
| 匿名さん |
| 2025/11/13 01:01:02 |
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弁護士を入れろと繰り返し言っている人も筋金入りでしょうか? 犯人に対する要求らしいのですが、それで消えた金が出てくる理屈がわかりません。おそらく自分でも説明できないのではないかと思います。
| 匿名さん |
| 2025/11/11 01:43:25 |
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S田は無職だがM田には職業がありました。被害者の間にも、社会との関わり方に差があって、それが認知そして行動に影響を及ぼしたのではないかと思います。
| 匿名さん |
| 2025/11/10 11:46:12 |
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被害者の中にもS田みたいな筋金入りもいれば、M田みたいに揺れ動く人もいたのでしょう。後者のおかげで事件が明るみに出たのだと思います。
| 匿名さん |
| 2025/11/09 23:29:15 |
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同一人物かどうかは何とも言えないでしょう。背後の「第三者」が共通の目的を持っている可能性はあると思います。
| 匿名さん |
| 2025/11/08 05:26:24 |
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S田を持ち上げてM田を落とす人は、警察に行くなんて死んでもイヤと言っている人と重なるのでしょうか?
| 匿名さん |
| 2025/10/24 23:28:46 |
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M田は逮捕の日が近づくにつれ指示役の言うことを聞かなくなっていたのでしょう。あせった指示役の行動を見てしまった人がいるということだと思います。
S田を持ち上げてM田を落とす一部の被害者も、こうした動きに連動しているのかもしれません。
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