電話番号0962346799/096-234-6799の基本情報
| 市外局番 |
096 |
市内局番 |
234 |
加入者番号 |
6799 |
| アクセス回数 |
225 |
検索回数 |
177 |
口コミ件数 |
8
▼口コミを読む
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| 番号種類 |
固定電話 |
番号提供事業者 |
NTT西日本 |
| 地域 |
熊本 |
事業者 |
ブーランジェリー 9B 流団店 ( シェ・タニ ) ▼詳細を見る |
電話番号0962346799/096-234-6799の事業者詳細情報
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| 事業者名称 |
ブーランジェリー 9B 流団店 ( シェ・タニ ) |
| 業種 |
パン屋 チェーン店 |
| 住所 |
熊本市南区馬渡2-3-3 |
| 問い合わせ先 |
0962346799 |
| 最寄り駅 |
平成 南熊本 西熊本 |
| アクセス |
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| 公式サイト |
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| 事業紹介 |
洋菓子の製造販売会社「シェ・タニ」(熊本市)が、売れ残った商品のシールを貼り替え、賞味期限を先延ばしにしていたことが分かった。同社は取材に大筋で事実関係を認め、熊本市保健所が調査を始めた。谷誠志社長は「私は一切指示していない」と話した。
同社や複数の元従業員によると、賞味期限が改ざんされた商品はアーモンドにチョコをかけた「アマンドショコラ」。商品が売れ残ると、賞味期限を記したシールをはがし、期限を数カ月延ばしたシールに貼り替えていたという。元従業員は「賞味期限は製造日にかかわらず、店頭に並ぶ直前に印字されていた」と証言。今回の改ざんは、食品表示法に触れる可能性がある。
同社では2022年9月ごろ、23年2月のバレンタイン用にアマンドショコラの製造を開始。だが、大量に売れ残り、4月下旬、賞味期限が5月末で切れる商品のシールをはがし、7月末に延長したものに替えた。約1千個のうち約200個で貼り替えられたという。日付を「好きにして下さい」との指示もあり、23年5月末から24年2月末にしたケースもあった。
取材に応じた谷社長は「結果的に私の責任だ」と述べた。同社は1995年7月の設立。熊本や千葉、大分で計8店舗を展開し、オンライン販売もしている。 |
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0962346799/096-234-6799の口コミ掲示板1ページ目
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| 匿名さん |
| 2026/05/06 16:34:12 |
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クソ店
| 匿名さん |
| 2025/11/20 06:21:29 |
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ブーランジェリー 9B 流団店 ( シェ・タニ )
熊本市南区馬渡2-3-3
| 匿名さん |
| 2024/11/22 07:39:15 |
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販売した商品の賞味期限が不適正だったとして、熊本市保健所から行政指導を受けた洋菓子店の「シェ・タニ」が、今月提出した改善報告書に関して保健所が再提出を求めていたことが分かりました。
熊本市の洋菓子店「シェ・タニ」は、去年から販売していたチョコレート菓子について、賞味期限の設定に必要な品質検査を行わず、約1年間の賞味期限を設定していました。
これを受けて、熊本市保健所は10月、シェ・タニを行政指導し、店は11月15日、市保健所に改善報告書を提出。しかし市保健所は、シェ・タニの報告書について、「全商品で再設定した」とする賞味期限の根拠となる資料や、問題の原因究明・再発防止策の詳しい内容が不十分として、再提出を求めたということです。
熊本市保健所は、シェ・タニがすでに営業を再開していることも鑑み、近く、店に立ち入り検査を実施することにしています。
シェ・タニはRKKの取材に対し、「担当者が不在で分からない」とコメントしています。
| 匿名さん |
| 2024/11/12 03:47:18 |
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シェタニのパン屋
| 匿名さん |
| 2024/10/29 04:32:21 |
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シェ・タニ
| 匿名さん |
| 2024/10/23 13:32:37 |
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20年くらい前は、卵の殻のプリンやシュークリームが評判良くて、店舗展開もなかった。
商売に走り出してから、コスト削減で質の悪い油を使い始めたようでドッカリくると思っていたらそうだった。
今のご時世、グリホサート農薬まみれのアメリカ産小麦をいまだに平気で使ってるしね。
本能的に避けてきたお店でしたが直感は間違ってなかった。
| 匿名さん |
| 2024/10/18 15:19:10 |
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弊社がシュークリームやケーキのクリームを再利用していると報道されている点ですが、確かにシュークリームについて売れ残りからクリームを抜いて別の皮に入れて販売していた事実はあります。
しかしながら、シュークリームは消費期限が2日間ですので、新しい皮へクリームを再利用し、2日目のものは廃棄しておりました。2日目のシュークリームの皮は柔くなってしまい、1日目と皮の状態が異なっておりクリームを使用しておりました。ですので消費期限1日の商品として販売することに何らの違法性はありません。
またケーキのクリームについては売れ残ったケーキのクリームを再利用することはなく、販売時に型崩れするなどして販売できなくなったケーキに新しいクリームを使用し修正補修をしていただけですので、これについても何ら問題はないと考えていますし、フードロス削減の観点からも望ましいと考えておりました。
もっとも、今回の報道を受け、お客様に誤解を招く行為であったことを反省し、今後はシュークリームの詰め替え及びケーキへの修正補修を中止することとしました。
| 匿名さん |
| 2024/10/16 15:05:31 |
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熊本市の洋菓子店「シェ・タニ」が、売れ残った商品の賞味期限を改ざんして販売していたことが明らかになりました。
賞味期限を改ざんして販売していたのは、熊本市の洋菓子製造販売会社「シェ・タニ」です。
シェ・タニによりますと、去年(2023年)のバレンタインデー向けに販売したチョコレート菓子「アマンドショコラ」が大量に売れ残ったことから、賞味期限のシールを張り替えるなどして、約1年間にわたって7店舗で販売していました。
本来の賞味期限は、製造から3か月後の去年(2023年)2月28日でした。
店では本来、第三者機関の検査に基づいてすべての商品の賞味期限を設定していますが、「アマンドショコラ」は期間限定の商品のため、類似商品を参考にして、期限を延ばしたということです。
今年(2024年)9月に元従業員が熊本市保健所に公益通報したことで発覚し、保健所が9月18日から店を訪れるなどして調査を進めています。
■店側の対応は
賞味期限は期限を過ぎてもすぐに食べられなくなるほど品質が落ちるとは限りませんが、こうした改ざんは食品表示法に違反する恐れがあります。
現時点で健康被害はありませんが、店は不適切な表示で販売した商品の数は把握しておらず、店の担当者は「シールの張り替えをいつ誰が指示したのかなども分かっていない」と話しています。
店にはきょう(15日)までに「返金したい」などの寄せられているということです。
店はきょう(15日)、ホームページに謝罪文を掲載していて、店の担当者は「意図的な改ざんではないが、改ざんと言われればそうかもしれない。今後は誤解を招く行為がないよう改善に努める」と話しています。