電話番号0924068396/092-406-8396の基本情報
| 市外局番 |
092 |
市内局番 |
406 |
加入者番号 |
8396 |
| アクセス回数 |
2390 |
検索回数 |
777 |
口コミ件数 |
27
▼口コミを読む
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| 番号種類 |
固定電話 |
番号提供事業者 |
NTT西日本 |
| 地域 |
福岡 |
事業者 |
セカンドライフ ▼詳細を見る |
電話番号0924068396/092-406-8396の事業者詳細情報
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| 事業者名称 |
セカンドライフ |
| 業種 |
金融業 |
| 住所 |
福岡市中央区舞鶴 |
| 問い合わせ先 |
0924068396 |
| 最寄り駅 |
天神駅 |
| アクセス |
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| 公式サイト |
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| 事業紹介 |
電話はFAX設定しているので繋がりません。 |
電話番号0924068396/092-406-8396の地図情報
0924068396/092-406-8396の口コミ掲示板1ページ目
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| 匿名さん |
| 2024/06/22 17:30:35 |
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| 匿名さん |
| 2024/03/16 15:24:29 |
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マルチ商法だったという情報もある。
被害者が加害者になる仕組み。
警察に相談した4人は末端の会員か?
| 匿名さん |
| 2024/03/09 16:18:28 |
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賭博や脱税を絡めてあったので被害者は公的機関に相談しにくかったみたい。
それもこれもすべて作り話だったのだけど。
| 匿名さん |
| 2024/02/01 23:14:16 |
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この事件もう犯人が逮捕されてる。今から金融庁に相談することに意味があるかな?
いま心配なのは被害回復をうたう詐欺師による二次被害。「特定非営利活動法人 詐欺被害者救済センター」だとか「一般社団法人 詐欺被害者支援機構」なんて仰々しい法人名の名刺を見せられると、それを信じちゃう人が出てきそうなのが怖い。
特非や一社(一財)の中にはマジメに活動してるところもあるけど、実は審査らしい審査もなく、誰にでも簡単に取れちゃう法人格なので、悪質業者や暴力団の隠れ蓑に使われてる場合も結構多い。
| 匿名さん |
| 2024/01/23 01:18:04 |
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永野会長殺害の実行犯は豊田商事事件の被害者ではなく、被害者が知り合いにいるわけでもなかったが、事業に失敗して多額の借金を負っていた。
永野会長の死により約1,800億円の行き先が解明できなくなった。
被害者の大半は老人や主婦であった。
豊田商事の社員は独居老人の家にあがると、まず「仏壇はどこですか?」と言って手を合わせてから世間話をするのが常であったという。
豊田商事の元社員らは豊田商事で学んだノウハウを用いて社会的弱者をターゲットとする悪質商法をその後も続けているとされる。
| 匿名さん |
| 2024/01/22 22:48:51 |
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豊田商事事件、覚えています。逮捕される予定の日に、永野会長がアパートの部屋の前で待機しているマスコミの目の前で殺された。警備員も居た。亡くなった日の所持金が約700円(-。-;。住んでいたアパートはセキュリティがしっかりしてない安アパート。約1800億円の使途が不明。豊田商事の朝礼の風景がYouTubeで見れること。
| 匿名さん |
| 2024/01/13 22:25:58 |
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総額2,000億以上という空前の被害を生じた豊田商事事件の被害者の中には、事件が発覚して世の中が騒然となっても「あんないい人たちが詐欺をするはずがない」と言って、ぜんぜん信じようとしない人がけっこういたそうです。
詐欺被害者の名簿は裏社会で高値で取引されると言われています。一度詐欺に引っかかった人は二度三度と引っかかりやすいとされ、そうした名簿は詐欺師にとって宝の山だと言うのです。
弁護士と提携している探偵業者だとか、NPO法人ないしは一般社団法人の名刺を持った人物が「お金を取り返してあげる」と言って今回の事件の被害者に近づいてくるかもしれません。そうした手口のことを「リカバリー詐欺」と呼び、リカバリー詐欺によって発生する被害のことを「詐欺の二次被害」と呼びます。
| 匿名さん |
| 2024/01/09 22:39:12 |
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>お客様に信頼され、
>最善の利益を提供できる質の高い、
>健全な代理店、募集人へ
なぜ、そんな看板を掲げる団体があるのだと思いますか? 答えはシンプル。現状がそうなっていないからです。「これから、そうなりましょうね」と将来の夢(夢の将来)を語っているのです。それに、そんなのは単なる業界団体ですから、その決定や活動には何の意味もありません。同業者同士なあなあでやってる親睦団体の一種です。
| 匿名さん |
| 2024/01/09 22:09:57 |
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保険代理店業界におけるコンプライアンスの遵守、個人情報保護法をはじめとする法令順守への対応など、多くの課題解決のために保険乗合代理店協会があります。この協会にM田が勤務していたA社が加入していたのかは分かりません。
| 匿名さん |
| 2024/01/09 21:09:05 |
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毎月の給料からコツコツと積み立てたかんぽ生命を〇〇〇ルタ生命保険等に変更し、その後解約して投資したものの配当金無し。預けたお金は以前の投資家へのほんの一部の配当金や詐欺師の懐へ。また、大切なお金が夜の街や風俗に消えている。詐欺事件が発覚する頃、詐欺師はすっからかん!。弁護士に相談しても回収の見込みは全く無くて弁護士費用がかかるので訴訟も起こせない。これが詐欺の実態(-。-;
| 匿名さん |
| 2024/01/08 18:29:31 |
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ジブラ〇〇生命などと言われても、じいちゃんばあちゃんにはピンと来ないと思います。むしろ不安に感じるのが普通ではないでしょうか?
例えばですが、M田は郵便局時代にマメに独居老人宅を訪問するなどして被害者と仲良くなっており、少々変なことを言っても「M田さんが言うのなら」という心理が働く状態になっていたのではないでしょうか?
生命保険の外交員は狙った相手にプレゼントをあげたり、ここには書けないようなサービスをしたりというウワサを聞くものです。それを上回るリターンを狙って、そういう「投資」をするわけですが、そのコストはすべて加入者が支払う保険料に転嫁されます。一般論としてですが、資産運用と考える場合、保険ほど効率の悪い金融商品もないのです。
| 匿名さん |
| 2024/01/08 17:26:34 |
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〉しかし、なぜ被害者はM田を信用したのでしょう? もともと郵便局の職員だったから信用したというのは理解できるとして、保険代理店に転職した時点でダウングレードにはならなかったのでしょうか?
恐らく、〇〇〇ルタ生命のような名が売れている生命保険や有名な外資系保険会社の保険を専門に扱っていたからだと思います。 顧客にとっては、M田がどこの保険代理店に勤務しているかは関係なかったと思います。ただ、M田は、生命保険会社には全く帰属意識がないので、簡単に解約させていたと思います。
| 匿名さん |
| 2024/01/08 13:18:40 |
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>M田が保険代理店社員ではなく〇〇〇ルタ生命のような保険会社社員だったら、会社の執行部が直ぐに調査開始するので、ここまで詐欺は拡大しなかったと思います。
M田が勤務していた保険代理店A社は2021年11月の段階で、M田を通じてポンジスキームが販売されていることを把握していたはずです。その際に不祥事のもみ消しを計り、金融庁への報告を怠ったということはありそうですね。一部の被害者が警察に相談したのは、それから半年後のことになるようですが、もっと早い段階で機動的に捜査が開始されていれば回収できる金額が増えた可能性がありますので、その点が悔やまれます。
| 匿名さん |
| 2024/01/07 23:56:03 |
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前半は販売手数料のいい(つまり運用効率の悪い)商品にどんどん乗り換えさせる「回転販売」と呼ばれる手口ですが、後半は「ポンジスキーム」と呼ばれる古典的な詐欺の手法です。
しかし、なぜ被害者はM田を信用したのでしょう? もともと郵便局の職員だったから信用したというのは理解できるとして、保険代理店に転職した時点でダウングレードにはならなかったのでしょうか?
| 匿名さん |
| 2024/01/06 21:27:26 |
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逮捕されたのは、M田とS田の2人だけですが、この詐欺事件に関与したものの逮捕まではされないグレーゾーンの人達がいると思います。また、M田が保険代理店社員ではなく〇〇〇ルタ生命のような保険会社社員だったら、会社の執行部が直ぐに調査開始するので、ここまで詐欺は拡大しなかったと思います。
| 匿名さん |
| 2024/01/06 10:24:21 |
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M田は、郵便局から保険代理店A社に転職します。そこで顧客のかんぽ生命保険を解約させて、保険代理店A社が契約している◯◯◯ルタ生命保険等に加入させます。その後、この保険を少しずつ解約させて、S田の投資に誘導させ自分は20%のキックバックを受け取る訳です。顧客は、投資した金額が2倍になって戻って来るのを楽しみに待っている訳です。しかし、お金が戻って来ることはないです。恐らく預けたお金は、以前投資した人の配当金に回っていたことでしょう。
| 匿名さん |
| 2024/01/06 00:18:19 |
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なるほど郵便局の信頼って、じいちゃんばあちゃんには絶大なものがありますね。でも本当のことを言えば郵便局の職員も「恥を知れ!」と言いたくなるような取引を高齢者相手に行ってきた実績があります。
https://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/700/371985.html
保険の販売は実際のところ詐欺の温床と言っても過言ではありません。民間の保険会社の外交員が「保険の見直し」と称して予定利率のいい「お宝保険」を解約させ、中途半端な「定期付き終身」を売りまくってきたことは、業界では常識となっています。これはあくまで想像ですが、M田にとっては被害者があまりにもチョロイので、やることをどんどんエスカレートさせていった形ではないでしょうか?
| 匿名さん |
| 2024/01/04 22:09:01 |
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M田は、全国展開している保険代理店A社の社員でした。M田は、保険代理店業務と一緒にこの投資への勧誘を行っていました。そのため、A社の金融商品と勘違いして契約した者も多かったのではないでしょうか。
| 匿名さん |
| 2024/01/04 21:39:07 |
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被害者は、誰もこんな短期間で2倍になる金融商品などあるはずないと思っていたでしょう。しかし、M田は保険代理店の前は、郵便局(日本郵政)勤務だったんです(・・;)。多くの個客が信頼していた訳です。
| 匿名さん |
| 2024/01/04 21:10:50 |
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被害者は、◯◯ラルタ生命とかを解約して、保険代理店社員M田に100万預けたとします。20万をM田がキックバックで受け取り、80万をS田に預けると2年未満で2倍の200万になります。以前投資した顧客の金を自転車操業で回すと200万配当出来た訳です(・・;)。配当出来なくなるとまた契約を結び直します。これがまた2倍。当初の4倍の契約になります。支払えるはずはありません。これが令和史に残る詐欺に発展します。
| 匿名さん |
| 2023/12/11 19:40:05 |
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セカンドライフの所在地は福岡市中央区舞鶴1-3-47 アクロス天神Vタワー1101とされていましたが、S田の住所は福岡市中央区舞鶴と報道されています。また、勧誘したのは東京都千代田区に本社がある保険代理店A社の社員とされていましたが、A社には熊本支店があり、M田の住所は熊本と報道されています。
勧誘された人はセカンドライフがA社の取扱商品だと信じていたようですが、そうではないとの説明が2011年11月、A社側から一部の被害者に対してなされていたようです。
報道によれば「投資の配当が支払われない」と警察に最初の相談があったのは2022年5月のことでした。
| 匿名さん |
| 2022/07/24 16:12:23 |
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| 匿名さん |
| 2022/03/05 20:20:58 |
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| ↓さん |
| 2022/01/11 13:04:46 |
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このjpnumberで、この携帯電話番号を検索してみて下さい。アクセス回数は、1000件を超えています�
| 匿名さん |
| 2021/11/14 19:09:38 |
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080-2693-2897 も同じ会社。顧客の資金を預かって運用するファンドマネージャーとされるが、ここ数ヶ月、支払いが滞っており、そろそろ顧客が騒ぎ始めているようだ。
東京本社のほか北は仙台から南は熊本まで各地に8支店を構える保険代理店の社員が勧誘したため、その代理店の信用で加入した人もいるようである。勧誘した社員は「自分も被害者」と説明しているとされる。
| 匿名さん |
| 2021/10/31 08:44:48 |
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福岡のセカンドライフ。金融商品取り扱い。FAX設定しているので、こちらからの電話は繋がらない。